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2008年5月 8日 (木) ソコトラ島, 生物 | 固定リンク
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におうぞ… どうも花にとまっているところをみると、 チョウのようですが、よくわかりません。 また、この花も気になります。 葉っぱは不明ですが、 花の大きさに比べると、茎はずいぶんと細くアンバランス。 チョウ(仮)がとまっていて、この花が折れないか心配。 それとも、下の肥やしがいいから丈夫なのかな。
投稿 アイスクリーム | 2008年5月 9日 (金) 19時24分
アイスクリームさん、 カラカラに乾いているので大丈夫。集めて燃料にしたいぐらいです
これチョウでしょうか。チョウにしてはおでぶすぎですよね。
アップした写真はトリミングしたもので、もとの写真には植物全体が写っています。Helichrysum gracilipesと思われます。 しかし、このか細い茎でチョウ(仮)を支えているとは何とも不思議???
投稿 mishmish | 2008年5月 9日 (金) 23時12分
こんにちは! ヘリクリサムには“strawflower”の通称もあるようです。 確かに、ストロー以上に細い。 それからストローフラワにストローを伸ばしているのは、 蛾のよう…。 根拠は羽の畳みかたと、触角の感じによりますが、不確かです。 では、また。
投稿 さむばーど | 2008年5月11日 (日) 11時52分
さむばーどさん、 ソコトラ島ではチョウをよく見かけましたが、動きが速くて、うまく写真が撮れませんでした これは蛾の一種でしょうか?
しかし、今のデジカメの性能ってすごいですね。逃げないように遠くから撮影したのに、花の蜜を吸う口吻がはっきり写っています。
投稿 mishmish | 2008年5月11日 (日) 14時35分
ぜんぜん関係ないのですが、 黄吻(こうふん)という言葉は、 鳥のヒナのクチバシから転じて、 若輩者の意味に使われます。 この画像の蛾(?)の口吻が黄色いので、 こんなことを思い出してしまいました。 口吻の出所がオチョボグチで愛らしいですね。
投稿 アイスクリーム | 2008年5月11日 (日) 14時46分
こんにちは! “ベニゴマダラヒトリガ”が、この蛾の正体だとおもいます。 この語をネットで検索すると、 「紅でごまだら」のヒトリガがたくさんヒットします。 ヒトリガ(火取蛾)の由来については、『Wikipedia』にでていました。 でも、夜行性だそうです。 このベニゴマダラヒトリガはそうではない? う~ん、よくわかりません… 早朝、チョウは寝ぼけて花に止まっていたりしますけど。 では、また。
投稿 さむばーど | 2008年6月28日 (土) 16時18分
さむばーどさん、 情報ありがとうございました。 ネットでベニゴマダラヒトリガ(Utetheisa pulchella)の画像を検索してみました。これだと思います。生息地も広範囲にわたっていて、ソコトラ島にいてもおかしくないです。
投稿 mishmish | 2008年7月 1日 (火) 00時16分
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におうぞ…
どうも花にとまっているところをみると、
チョウのようですが、よくわかりません。
また、この花も気になります。
葉っぱは不明ですが、
花の大きさに比べると、茎はずいぶんと細くアンバランス。
チョウ(仮)がとまっていて、この花が折れないか心配。
それとも、下の肥やしがいいから丈夫なのかな。
投稿 アイスクリーム | 2008年5月 9日 (金) 19時24分
アイスクリームさん、
カラカラに乾いているので大丈夫。集めて燃料にしたいぐらいです
これチョウでしょうか。チョウにしてはおでぶすぎですよね。
アップした写真はトリミングしたもので、もとの写真には植物全体が写っています。Helichrysum gracilipesと思われます。
しかし、このか細い茎でチョウ(仮)を支えているとは何とも不思議???
投稿 mishmish | 2008年5月 9日 (金) 23時12分
こんにちは!
ヘリクリサムには“strawflower”の通称もあるようです。
確かに、ストロー以上に細い。
それからストローフラワにストローを伸ばしているのは、
蛾のよう…。
根拠は羽の畳みかたと、触角の感じによりますが、不確かです。
では、また。
投稿 さむばーど | 2008年5月11日 (日) 11時52分
さむばーどさん、
ソコトラ島ではチョウをよく見かけましたが、動きが速くて、うまく写真が撮れませんでした
これは蛾の一種でしょうか?
しかし、今のデジカメの性能ってすごいですね。逃げないように遠くから撮影したのに、花の蜜を吸う口吻がはっきり写っています。
投稿 mishmish | 2008年5月11日 (日) 14時35分
ぜんぜん関係ないのですが、
黄吻(こうふん)という言葉は、
鳥のヒナのクチバシから転じて、
若輩者の意味に使われます。
この画像の蛾(?)の口吻が黄色いので、
こんなことを思い出してしまいました。
口吻の出所がオチョボグチで愛らしいですね。
投稿 アイスクリーム | 2008年5月11日 (日) 14時46分
こんにちは!
“ベニゴマダラヒトリガ”が、この蛾の正体だとおもいます。
この語をネットで検索すると、
「紅でごまだら」のヒトリガがたくさんヒットします。
ヒトリガ(火取蛾)の由来については、『Wikipedia』にでていました。
でも、夜行性だそうです。
このベニゴマダラヒトリガはそうではない?
う~ん、よくわかりません…
早朝、チョウは寝ぼけて花に止まっていたりしますけど。
では、また。
投稿 さむばーど | 2008年6月28日 (土) 16時18分
さむばーどさん、
情報ありがとうございました。
ネットでベニゴマダラヒトリガ(Utetheisa pulchella)の画像を検索してみました。これだと思います。生息地も広範囲にわたっていて、ソコトラ島にいてもおかしくないです。
投稿 mishmish | 2008年7月 1日 (火) 00時16分